人が発信したものを批評して得られる優越感は幻だ。
発信者は一人、その周りを取り囲む批評家という構図を考えたら、数の多い方にはなっていられない。

時代を作るのが革命家、時代の中に生きて、次の革命家が産まれる土壌を耕すのが批評家たち。どちらになるか、仕事も役割もうまく用意されているもんだ。http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK0403Z_U4A400C1000000/