こんな時間になんなんだけども、
なんかこう、地球って生きてるわけだし、
もういっちょクシャミでそうってのがさっきあって、でもなんか地球よりもう少し大きい存在の何かが、ストーッッップ!!ってしにきた感じがある。

これが原発の話なのか、自然災害の話かはよくわからん。
でもたぶんこれから収束に向かうんじゃないか。

無責任な話をしてるのは重々承知の上で、それでもなお止めにきた誰かが今さっきいたんじゃないか?と思う。

今回の話は、地球規模の感覚と一人一人の人間の営みとの間にものすごくギャップがあって、正直上手に捉えきれていない。

これは不謹慎な物言いだろうか。私には想像力が欠けているだろうか。

でもどんな時でも春がきて花が咲いて子どもが生まれるよ。

耳鳴りがなくなって、頭痛がなくなって、耳の詰まってたのもとれた。

私はあんまり遠くの音は聞こえないから、わかるとこより先の音は探るしかないけど、でもなんか誰かに止められたと思う。

あかん、夜中だから抽象的だし、わけわからん話になってしまった。

できるかぎり、どんな状態のときも、子供達が安心な思いで眠れます様に。